腕時計②(ラグスポ編)

パネライ選びに行った私。

でも少し大きすぎるかな…

となり再検討となった私(過去記事参照)

(フォーマル時計編はこちら)




パネライを検討してから約1年。

お金もたまり時計への予算も増えたし

他のブランドも再検討してみましょう。

予算はいっそ問わずに!!

俗にいうラグスポから検討していきましょう。

雲上3種

この中のを買ったらもう満足な気もします。

大体100万から300万ぐらいですかね。

オーデマピゲ ロイヤルオーク

この八角形が特徴的。メカメカしい感じ。

ですが実物は非常にエレガント。

厚みも抑えられており美しい。

青も黒も白も文字盤が美しい。

パテックフィリップ ノーチラス

丸い四角。これもまた特徴的。

大人なイメージがあります。

こんな感じ。これも青系を付けている方が多い気がします。

ヴァシュロンコンスタンタン オーヴァーシーズ

こちらは何だろう…

ギアみたいなベゼルです。

この三つの中では一番若い見た目をしている気がします。

2016年からの新型青は美しいですね。

旧型の黒は年とっても大丈夫そう。

余談ですがドレスウォッチの見学に行ったときに

一番心惹かれたのはヴァシュロンでしたね。個人的に憧れのブランド。




雲上以外の高級ブランド

ロレックス デイトナ

言わずと知れたデイトナ。

なかなか入手できなくて定価以上で取引されています。

定価150万程度のが250万で…

それだけの価値を皆が見出しているのでしょうか。

それとも流行りの品薄商法なのでしょうか。

ただやっぱり美しい。

ロレックスに始まりロレックスに終わるという名言もあります。

誰しも憧れる一品ではないでしょうか。

定価で買えるなら欲しいかも。

個人的には250万あれば雲上にいきますね。

ロレックスのその他モデルは膨大にあります。

エクワンとかサブマリーナは有名ですしよく見ますね。

左がサブマリーナ、右がエクワン

他にもありますがあまりにも多いので割愛。

ブランパン フィフティ ファゾムス

約100万円

こちらも美しい。

ウブロ ミッドナイト クラシック・フュージョン

ウブロと言えばデカ厚ですがこのぐらいもいいかも。

約150万円。

ブレゲ マリーン

100万円~。これもキレイ。真ん中の特徴的なギョーシェが魅力。

ピアジェ ポロ

100万前後。

形は雲上に似ていますね。

正直少し中途半端な印象。





モーリスラクロア アイコン

20万程度。コスパがすごい

青は特に美しい。青でギョーシェがあって…

てなると余裕で候補に入ります!

ブルガリ オクト

これもカッコいいですね。

時計ブランドではないですが、そこにこだわらなければ。

ジラールペルゴ ロレアート

~100万円。

これも青が美しい。

デザイン的にはロイヤルオークをマイルドにした感じ?

好きですね。個人的には。





最後に

気になるのは雲上ならオーバーシーズかな。

ロイヤルオークやノーチラスは形が個性的で…

他だと、青ならロレアートやアイコン。

黒だとロレックスやウブロかなあ。

悩ましいです。

憧れのヴァシュロンに手を出すべきか、

悩ましい!!

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